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要するに、時代が止まったような世界のクルマ
流れのはやい時代に抵抗するかのような感覚
周りの雑音に、耳を貸さない愚直な思い
・・・・・

懐古趣味のような、車のコーナー でも、驚きと新鮮さを一緒に楽しみましょう


Arroba アローバにご来店いただいた懐かしい思い出のコーナーです

車名 : DATSUN FAIRLADY SR311(ダットサン フェアレディ SR311 )
年式 : 1968年

・・・タイヤ交換でご来店頂きました

タイヤをとめるハブボルトは、「7/16」という特殊なピッチです。 
今回タイヤを外す時にネジ山の状態が悪そうでしたので、すべてのネジ山を切り直して作業のトラブルを失くしました。


車名 : Lamborghini Countach LP5000(ランボルギーニ カウンタック LP5000 )
年式 : 不明

・・・アライメント調整のためのご来店でした


車名 : Jaguar 240 ( ジャガー 340 )
年式 : 1967年

・・・タイヤ交換でご来店でした



車名 : 名称不明  ひょっとしたら”GMC”のなにか・・・かも
年式 : これまた不明

・・・アライメント調整でご来店。
見た目にも、外観だけでなく内部もかなりインパクトのあるピックアップトラック。
でも、エンジンもミッションも絶好調! バリバリ走り、元気そのもの!

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床が抜けそうでちょっと不安。 荷台の板はすでに腐って抜け落ちていた。でも、年代を思い起こせば、これまた、カッコイイ!
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車名 : Ford F100( フォード F100 )
年式 : 1956年

・・・ゴムブッシュの交換をしたのでアライメント調整して欲しい、ということで入庫です
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65年前!の FordやらFordmatic、Customなどのロゴ、こういうのをながめているのも悪くない時間
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車名 : Dodge Challenger( ダッジ・チャレンジャー )
年式 : 年式不明

・・・車体の振動が激しいのでバランスを見て欲しい、という近所のクルマ屋さんからの依頼でした


車名 : Polaris Ranger( ポラリス・レンジャー )
年式 : 不明

・・・アライメント調整をして欲しい、とご来店でした

右流れなどの症状の原因は、タイヤに刺さっていたこのトタン釘が原因でした


車名 : Jaguar E type( ジャガー E タイプ )
年式 : 1964年

・・・アライメント調整でご来店。サーキット走行などで右流れ、ブレーキング時の右取られがあるという。


車名 : Mercedesbenz 280S W108( メルセデスベンツ 280S)
年式 : 1966年

・・・アライメント調整で入庫しました

縦目のベンツ 高級感のあるフロントグリル・・・ボディの艶もいいですね~

白のステアリングとメッキのホーンリング
お客様自身で整備なども行っているという。今回のアライメント調整でも逆にいろいろ教えて頂きました。勉強になりました。


車名 : Chevrolet Chevelle( シボレー シェベル)
年式 : 1967年

・・・アライメント調整のために入庫しました

これで53年がたっているの?!すごくきれいでした。エンジンも快適に回っています。

車内の奇麗さから、持ち主の気持ちが伝わってきました。


車名 : RENAULT HUIT( ルノー ユイット=8 )
年式 : 1964年

・・・北海道・札幌のクラシックカー専門店から購入したという、そのクルマ屋さんの紹介でご来店。
   その専門店が、偶然にも当店ともお付き合いのある「
ケーアイモービル」さまでした。

ホイールを固定するボルトは、3本だけ! この時代、こういう車は珍しくないようです

エンジンルームを見ようとボンネットを開けると、。。荷物入れでした。 ということは、エンジンは後、リアエンジンの車は、ルノーでもあったのですね。 ポルシェだけじゃないのです。 


車名 : FIAT ABARTH 124 RALLY( フィアット アバルト 124 ラリー)
年式 : 1976年

・・・サーキット、ヒルクライムなどのレースに本格参入しているお客様から、アライメント調整で入庫
 


車名 : Lamborghini Countach( ランボルギーニ・カウンタック)
年式 : 不明

・・・アライメント調整で入庫しました


車名 : JAGUAR Type E( ジャガー Eタイプ シリーズ1の最終型)
年式 : 1964年

・・・タイヤ(ミシュラン レトロタイヤ XWX)交換とアライメント調整作業で入庫 

うしろ姿の美しさ! ほれぼれするラインですね。

タイヤ交換の前に、バルブのゴムのパッキンも交換しました。

タイヤ交換後にアライメント調整を完了したジャガーEタイプ、吹き上がりの良いエンジン音、
そして、気持ちの良い走り・・・・・サビつきに苦労はしたものの、一日で仕事が終わり、疲れが吹き飛びました。快適な一日!


車名 : Lamborghini Urraco( ランボルギーニ ウラッコ)
年式 : 1974年

・・・タイヤ(ミシュラン レトロタイヤ XWX)交換で入庫しました
 

ミシュラン・XWX サイズは、205/70VR14 でした。

ダッシュボード、インパネ(インスツルメント パネル)、シートなど色、作りは、おとなしめな感じですね。


車名 : Chevrolet NOVA SS ( シボレー ノヴァ スーパースポーツ)
年式 : 年式 不明

・・・タイヤ(BFグッドリッチ・ラジアルT/A)交換での入庫でした


車名 : Mercedesbenz 220SE ( ベンツ 220SE)
年式 : 1963年

・・・タイヤ(ホワイトリボン)交換で入庫しました

足回りの骨組み=シャーシーは、今では見ることが出来ない程のたくましく、ガッチリした作り。これが安定感の支えですね。

このスタイルは当時でも群を抜いて高級感がありました。 今の、メルセデスとは違いすぎる・・・・やっぱり、昔の方が良かった気がします。


車名 : Porsche 911 ( ナロー・ポルシェ)
年式 : 1967年

・・・アライメント調整の作業で入庫しました


車名 : FIAT ABARTH 1000 ( フィアット アバルト 1000 )
年式 : 1960年後半

・・・アライメント調整の作業で入庫しました

                                        このワイパーの仕組みは微笑ましいが、よく考えられている

万が一のための消化器 旧車には欠かせない      運転席側ドアには空気取り入れのためのこんなパーツが                           、                


車名 : FORD Mustang( 初代 フォード・マスタング )
年式 : 1966年ごろ

・・・アライメント調整の作業で入庫しました

55年ほど前の車とは思えないほどきれいな塗装でした

ところどころに、FORDらしい、Mustangらしいこだわりがちりばめられていました


車名 : CHEVROLET CHEVELLE ( シボレー・シェベル )
年式 : 1964~1977

・・・フルレストアされた、どこもここもピッカピッカ状態、タイヤが片減りするのでアライメント調整して欲しいとのことで・・・

作業するにも保護フィルムを貼って、用心をしながらの作業でした。

エンジンルーム内も見事な輝きでした。


車名 : MGA Twin cam (エムジーエー ツゥインカム)
年式 : 不明

・・・純正のセンターロック式のホイールを、今風の4穴のホイールに変更できないか?という依頼で・・・

このセンターロック方式を4穴のロック式に変更できないか?ということでしたが、・・・・・・
そう簡単に変換できるものではありませんでした。いま、どうするべきか思案中です。

MGAの中でも「ツインカム」は限定車両とのこと。さらに貴重な「MGA Twin cam」


車名 : Ford (1929年のロードスターのボディを利用して、1940年代風に仕上げたそうです)
年式 : 不明

・・・

本来はタイヤカバーがついているが、1940年代風に見せるために外したまま。 V8エンジンが積んであるのですが、めちゃくちゃスムーズな回転で気持ちがいい。 


車名 : Citroen DS21 Pallas (シトロエン ディエス 21 パラス)
年式 : 不明

・・・タイヤ交換で入庫しました。 ただ、エンジンがかからず苦労しました。
 

リアタイヤを外すのに、タイヤカバーをまずは外し作業が必要でした。

交換したタイヤは、ミシュランのレトロタイヤ

前輪は、XVS-P  後輪は、XASを選択しました。
 


車名 : Cobra レプリカ
年式 : 不明

・・・アライメント調整で入庫しました

右前のタイヤの傾きが異常な気がする。見て欲しい、との要請でした。

調整前のデータを見ると、確かにフロント右前が極端に寝ていました、傾いていました。これほどの傾きなら目視で確認できたでしょう。


車名 : Citoren 2CV ( シトロエン ドゥ シュ ヴォ )
年式 : 1978年

・・・ヒビ割れを起こしてしまったタイヤの交換で入庫しました

タイヤ交換ですが、普段ならミシュランの「Z」、サイズは125R15ですが、今回は「ZX」、サイズは135SR15にしました。


車名 : Ford 1932 ( フォード 1932)
年式 : 1932年

・・・フルレストアが終わり、残るはアライメント調整、ということで入庫でした

最新モデルの、豪華でスマートな車があふれる中、こんな車がトコトコ、臆することなく走る街、それがヨコハマであり、港北ニュータウン

Restore-レストアすれば今でもしっかり走ることができます。
こんなレストア専門のお店、スペシャリストがアローバの周りには数多くおられます。
もし、ご相談ごとがあればいつでもお声かけください。ご紹介しますよ。



車名 : Chevrolet Corvette C3 ( シボレー・コルベット C3)
年式 : 1969年

・・・足回りのブッシュ交換がようやく終わり、アライメント調整で入庫しました


クルマは、格安で購入でしたそうです。が、その後の修理に時間がかかったそうです。途中でエンストしたり、乗り味が悪く、足回りに手を入れたり・・・で、ようやく
 


車名 : Rancia Rally 037 (ランチア ラリー037)
年式 : 1980年前半

・・・アライメント調整のために入庫しました
 

リアウィンドーから積み込まれたエンジンが見えます。

車内から下回りまで、とても40年前の車とは思えない奇麗な作りです。
アライメント調整はけっこう面倒で難しかったのですが、充実感の残った作業でした。


車名 GM Cadillac Deville coupe
年式 不明

・・・車高を下げたので、アライメント調整を!という依頼でした。


車名 Lamborghini Countach と Ferrari 355が2台同時に!!
年式 1966年式

・・・2台ともアライメント調整のために入庫しました。
 
 

ランボルギーニ・ジャウンタック、角ばったボディ、フロントの作りが目立ちます。

355は、カウンタックとは対照的に丸みのある優しさを感じます。

コックピット部の作りは、結構違いますね。そもそも、内装が違う!

リアのビューも相当違います。ただ、深紅のカラーだけがなんとなく似ているかな~~、という程度。イタリア的?といえばそうかもね。


車名 FORD Mustang (フォード・マスタング)
年式 1966年式

・・・アライメント調整のために入庫しました。




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