アローバタイヤショップはこんなお店
 写真でながめた場合



2012年、年の瀬に、
寒風の中、木々が舞う・・・
 
わずか1ヶ月前は、木々の紅・黄葉を楽しんでいました。

あっと言う間に、寒風が吹きすさぶと・・・・木々はすっかり身軽になっていました。

スタッドレス入れ替え作業が多忙な時、ちょっと店の周辺を歩いてみました。

店の前のイチョウ、黄色の葉っぱ一枚残っていません。
バックの青空が見事でした!


区役所通りのケヤキ、すっかり葉を落としてしまいました。
夏の青々した葉っぱでトンネルみたいな通りができていましたが・・・今ではイルミネーションのための枝ぶり?

枝の振りが手のふりみたいです。

こんな葉の落ちた木々をながめていると、徳島の阿波踊りを思い出します。


よく見ると、枝だが入り乱れています。
木の種類でその枝振りはいろいろですね。

アオギリでしょうか、独特の枝の色


幹もカサカサ、我が身に手と見比べる・・・・


近所のマンションを囲むケヤキ林


これは珍しい、幹がゴツゴツに変形、ちょっと気持ち悪い。


春に向けて、小さいがたしかな蕾、もありました。


たくさんの木の実?が残っていました。
木の名前?



桜の木もごらんのとおり。
桜の皮、陽に照らされて光っていました。




















2012年晩秋から初冬へ・・・、でも、例年の冷え込みがない、紅葉が輝かない・・・

政治に力がない、
経済に陰りただよい、
社会に混乱を映す凶悪事件つづく、

日本社会の行き詰まり?現象が、まさかとは思うが自然現象の結果だというわけじゃないだろう・・・・

確かに、周辺の自然現象だけ見てもおかしなことが多い。
楽しみにしていた”紅葉”が、虫食いや熱ダレで薄汚れた枯れ葉の秋となっている。

晩秋から初冬の気配に変化が起こっている。



久しぶりに店の周辺を歩くと、・・・・・・


店の前のイチョウ並木、ごらんの通り。
澄んだ青空に金色が映えるはずだが、どこか輝きを失っている。

緑色もまだまだ多い。

11月の中旬が過ぎるというのに・・・

今年はどうしたの?


近づいてじっくり見てみるとその惨状には驚く。

例えば、こんなにヒドイものもありました。

緑の葉っぱの先が枯れている、朽ちている・・・黄色に色づく前に落ちていく。

こんなイチョウ、アローバの店先で見たことがなかった。

ところによってはこんな黄葉もありました。


そうそう、こうでなきゃ!
一枚、一枚が飛び跳ねるような輝きです。


アローバの側にある”区役所通り”のケヤキ並木は港北ニュータウンの歴史を象徴するかのように大きく育っている。
が、今年はそれも貧弱に見える。


例年ならケヤキは強い陽の光に輝いているはず。

だが、元気のない?枯れ葉が続く。


店の裏の川和公園沿いの歩道は、・・・・

枯れ葉のつづく気持ちの良い道だ。


カエデ一種の落ち葉だろうか、薄汚く、興醒めです。

見上げれば時々ハッとする紅葉・黄葉もあるのです。



これなんか、常緑樹の緑とのコントラストが見事!


力不足の黄葉を、小春日和の日差しが演出を助けているようです。




横浜はもともと温暖な地域、そこで、目の覚めるような紅葉は望むべくもない。

だから、左のような、”緑色”と”赤色”と”黄色”、そして”茶色”、
色とりどりのコントラストの演出が嬉しくなるのです。


自然のちょっとした変化が、目を見張らせて、心を驚かせてくれる。


秋が深まり、本格的な冬枯れの直前のひとときに、こういう光景が見られるのは嬉しいことです。


















ススキも今年は少ないようですが、逆光の中で穂が成長していました。


最後に店の前の中央分離帯。

手前に見える茶色の穂は「
メリケンカルカヤ」
アメリカから入ってきたカルカヤ、ということからこういう名前がつけられたようです。
漢字で書くと、メリケン=米利堅、カルカヤ=刈萱らしい・・・

この穂も成長して強い風が吹くと空に舞って、けっこう絵になる時があるのです。

分離帯の”雑草”も冬の準備です。





















2012年秋、ようやく秋が来たかな?という段階ですが、・・・

 
突然、店の中にスタッドレスタイヤの山が!


本日10月10日店内の模様替えをしました。

いよいよ2012年も10月に入り、急に肌寒くなってきました!


「秋!」
真っ盛りの10月は、タイヤ屋さんにとって冬支度の季節でもあります。


今年の展示メインは、

「ブリヂストン  アイスパートナー」
「新発売」

「低価格スタッドレス」
http://arroba-tire.com/newpage1-tirehen-8.html#2012-10-4-icepartner

価格一覧はこちら

http://arroba-tire.com/newpage4-2012studless-price-icepartner.html



いつもの年とは少々違い、多めの在庫を用意しました!

でも・・・早くも心配の種が・・・(>_<)

タイヤサイズ 「165/55R14」 「205/60R16」 「205/65R16」 「185/70R14」
こちらの4サイズ・・・早くも今季、入手困難となってしまっています。
(10月10日現在)


例えば、
「205/60R16」こちらのタイヤサイズが装着されている車両は・・・

トヨタ
アベンシスワゴン・イプサム・ウ゛ォクシー・プリウスα・サイ

ニッサン
ジューク

ホンダ
アコードツアラー・HR-V・ステップワゴン

三菱
ギャランフォルティススポーツ

マツダ
アテンザスポーツワゴン・ビアンテ

スバル
エクシーガ・レガシィツーリングワゴン・B4

スズキ
SX4




価格優先商品
「ブリヂストン  アイスパートナー」を手にするには、一刻も早い決断が急がれるようです!

決して、脅かしているわけではありません。
10月10日時点で既に、入手困難のタイヤサイズがあります。

急いで、スタッドレスタイヤの確保をお勧め致します。
















 



2012年夏、猛暑中  夏野菜だけが元気、反原発のうねり衰えず・・・・

暑い夏を 語るまでもない 

ただ じっとまとわりつく 嫌な空気に堪えるのみ



こんな夏はちょっと近所を散歩。

アローバの車にカマキリの子供一匹、涼んでいた

どかそうとすると、生意気に向かってきた、元気だ、よし!



オクラは黄色の花、夏野菜には珍しく、淡く、上品色と形



完熟トマト、強い日差しの下だが、かぶりつくときっと冷たく、果汁たっぷりの・・・








夏野菜の代表格、ナス

この花、下向きで、紫色の花が特徴、
写真を撮るには屈んで下から上に、空の青さが際立つ時。




夏野菜の成長株、ゴーヤ=ニガウリ
この花も黄色、実はどこに??



立派なピーマンが育ちつつあった
花は白く、そして小さいのが特徴か?



南瓜、実はデカイ!
そうえいば、黄色の花、これはデカイ!たぶん、大きさは夏野菜の横綱格だろうね。




小さな花が付き始めました、バジルです。
葉っぱを一枚ちぎる とたんにあの香が漂ってきます、イタリアの香です?



トウモロコシの穂

どういうわけかこの辺りではまだこういう成長途上が多いのです。

なんということはない”穂”ですが、近づき、拡大すると造形美に感嘆です。

















 
 

2012年7月 梅雨の晴れ間、あるアローバの一日風景

そうあるものではないのですが・・・・

いろんな車が集まりました。


一番左、リフトに乗っかっているのは、ベンツW124、アライメント調整中、

その右、ピットの入っているのは、アライメント調整が終わったばかりのヴェルファイア、

手前の黒い車は、リフトアップされたニッサンの4×4車サファリ、

右奥の白い車、ブレーキキャリパー塗装中のプリウスα、

その右、小さな紺色の車がアローバの軽の台車。











ヒマそうなアローバ、ときにはこんなこともあるんだよ、という日でした。


梅雨の晴れ間、
アローバのとある一日でした。













 


2012年6月 2014年FIFAブラジルW杯、アジア最終予選の初戦、日本好調な滑り出し!

今さら、解説の必要もないだろう、
「写真で見るアローバ」にナンデ、サッカーのW杯の話題が出てくるの?ということ。

ただ、サッカーが好き、というだけのこと、
Wカップが好きなんだから、というだけです。

そして、6月3日、アジア最終予選の第一戦、オマーンとの戦いの結果は、今さら必要ないでしょうね?


アジア最終予選は、10チームを2組に分けホームアンドアウェー方式で戦い、それぞれの上位2チームがW杯に出られる、というもの。
正確には、アジア枠は「4.5」で、3位でもまだチャンスは残っているのだが・・・
結果が出るのは来年、2013年6月、長い長い戦いが始まった、というわけです。


初戦の相手オマーンはFIFAランク93位というが、予選での戦いにあまり意味はない。
どこのチームもチャンスがある、そんな熾烈な戦いになることは確かだから。

そして、結果は思いのほか早く出てきた。
前半12分、左サイド長友のクロスに、本田が左足のインサイドでボレーシュート!
名GKのアル・ハブシの好守もかなわず、ゴール左隅に決まる。



完璧な、気持ちの良いクロスとシュート、日本は気持ちよくスタートできた。
足の怪我で長いブランクから復帰して間もない本田にとっても、これは復活の狼煙になったことだとう。


だが、2点目まではちょっとイライラが続く。
オマーンの攻撃にさらされた、というのではなく、ただ、余裕のためか、中だるみか。
ボールを支配するも、横パスと後ろへのパスばかりで、攻撃の糸口を見いだせないまま。
日本の悪いクセが出てきた。


攻撃に勢いがなくなって前半終了!
ハーフタイムの15分間ザッケローニ監督の怒りが爆発しただろうか?
そんな想像もしたくなる内容だった。


が、そのおかげ?か、後半始まると立て続けて2点を獲得!
2点目は、前田!


オマーン守備陣の裏に出ての技ありシュート、狙っていた通りの攻撃に前田には満面の笑みが・・・嬉しいね、見ていて。


そして、3点目は岡崎!
これまた、岡崎らしい、見事なシュートだった。


岡崎のすごいところは、飽くなき攻撃への執念と走り回っての守備への貢献、日本を代表する戦い方、という印象だ。

次も、次も得点して欲しい!
代表戦での得点も歴代4位!の28得点になった。


試合の再現は、ここでは割愛し、興味のある方は、
こののリンクへ、クリック!
http://matome.naver.jp/odai/2133872657811130201

いや〜〜何度見ても興奮する「動画」だね。


次は、6月8日のヨルダン戦、

そして、難関の試合は、6月12日のオールトラリア戦(アウェー)

そしてイラク戦は9月11日・・・


最終予選B組の国々は・・・・

         
日本
FIFA31位
ヨルダン
FIFA81位
 
オマーン
FIFA92位
 
オーストラリア
FIFA21位
 
イラク
FIFA72位
 


楽観もし、厳しくも構え、そして、悶々とし、最後は笑う・・・そんな1年間が続くことになりそうです。

その緊張感を楽しみつつ・・・



















2012年5月  エコロジー=エコタイヤ/低燃費タイヤの時代ですね〜
アローバの店内、にぎやかになりました
 
ツクシが顔を出した、
花々があっちこっちににぎやかになった、
一斉に春から初夏の風情になった、

・・・と思っていたら、アローバの周りは新緑の季節らしくなりました。
やはり、新緑はうれしいですね〜

と、それに合わせて、店内もにぎやかになりました。

こんな具合です。
エコタイヤ エコピアは低燃費タイヤ 時代はエコタイヤです

狭い店内、朝オープンするとゴムの臭いで一瞬たじろぐこともあります。
慣れていても、です。

タイヤの山、ゴムの山・・・
エコタイヤ エコピアは低燃費タイヤ 時代はエコタイヤです
左には、ミシュランタイヤも山のようです。

とにかく、にぎやかになりました。
5月らしい???

エコタイヤ エコピアは低燃費タイヤ 時代はエコタイヤです
「タイヤカフェ」がCMで流れていますが、これ、久しぶりに評判がいいようです。


タイヤを拡大してみました。
いろんな角度からみると、

”エコピア3兄弟”
「ecopia PZ-X」

「ecopia PZ-XC」

「ecopia PRV」


どれもそれぞれに特徴はありますが、似ています。
一番の特徴は、ウエット性能を高めるための幅の広い溝です。

それに、非対称パターンです。

とにかく、エコタイヤ全盛の時。

そして、
5月と6月は「」工賃無料・エアバルブ交換サービスキャンペーンです。
ブリヂストンの「ECOPIA=エコピア」シリーズを4本買うとお得です!



















2012年3月下旬  春があっちこっちに、・・・花々が喜々として語りかけてきた

 
 
ツクシの穂、まだ開ききっていない。

外気の冷たさ以上に地中は暖かいのだろう。
出てきて、ビックリしたかもね。


たぶん、ここ数日中には開くだろう。

   
青い空をバックにすっくと立つ土筆

 
タネツケバナ、よく見ると面白い形

ナズナ、春の七草のひとつ

ヒメオドリコソウを一株だけ見つけました

今が盛りのホトケノザ

青いオオイヌノフグリの花に混じって

 
これほどの群生したホトケノザは迫力があります

 
青い真珠か、オオイヌノフグリの群生地

拡大すると真珠の輝きがみえる

アセビの花、拡大すると花が包状です

ハナモクレンの芽が膨らんでいます

ヒイラギナンテン(柊南天)も花が出始めました

ヒュウガミズキ、淡い黄色が上品です

ミモザの花が満開!ハッとする目立ち度満点

沈丁花、香りが見事!

 
ここ横浜の桜はまだつぼみが普通でしたが・・・

日当たりの良いところではこんなに満開

あっちこっちで始まるかな?花見季節






















2012年2月下旬  3月は暖かくなるという・・・店も模様替え、「TAIYA CAFE」に?

 
店がタイヤカフェに?



ま、ごらん下さい。
ブリヂストンのタイヤカフェ エコタイヤの紹介




確かに、ちょっと見には、長瀬智也さんがマスターとなったTVCMの雰囲気です。


ここをバックに”いらっしゃませ”と声がかかると、一瞬、あれっ?私どこに入ったのだろうか?ととまどうでしょうね。


でも、身長が必要、格好良さも、そして、あのエプロンも??







ブリヂストンのタイヤカフェ エコタイヤの紹介

でも、やはり、昨日までのアローバのままです、なんの変化もない?


ま、これも気の持ちようです。

なにせ、春ですから・・・













ブリヂストンの新製品、
ECOPIA3兄弟です。


セダン向けの
ECOPIA PZ-X


軽・コンパクト向けの
ECOPIA PZ-XC


ミニバン用の
ECOPIA PRV




写真の右隅、「プライムニュース」のポスターが!
なんでここに?

これも趣味的、専務のお気に入りの番組なんだそうです。
八木亜希子さんのフアン?・・・かもしれませんね。


トイレ案内板の下には、「TAIYA CAFE」の看板が・・・

店の中の模様替えが進んでいます。

外は久しぶりの雨、それも、春の兆しを感じさせる雨でした。





















手前の枝がまだ冬のママですが・・・・・



雨のしずく、バックの草地はまだ茶色のまま。


















雨、
ひと雨、
ひと雨毎の春の足音・・・です。

待ち遠しいです。

















 2012年1月下旬、1月20日、横浜に初雪降る・・・・

 北国生まれでも、横浜の地元であれ、やはり初雪は嬉しいものでしょう?

まして南国出身のわれわれには、歌に出てくる”犬”同様、はしゃぎ回りたくなる程嬉しいものです。

まして、記録的な乾燥の日が続いてきたので、その価値は格別なものでした。
1月20日 横浜に初雪降る

横殴りの雪に目の前の景色が一変します。
1月20日 横浜に初雪降る

車道には雪が積もることはなく、舗道にはべちゃべちゃの雪の幕、中央分離帯にはそれなり・・・
と、なれば分離帯まで渡ってみました。

1月20日 横浜に初雪降る

積雪の不安もあったのか、通車は少なめ。
1月20日 横浜に初雪降る

夜の内に冷え込めばこれらは凍り付く。
厳しい冬、これらに耐えて春を待つ・・・

春の来ない冬はない、
言い古されているが、確かな”事実”です。

今年の雪はこれで終わりかな?

それとも4月頃に予想外の雪が降ったりして・・・
また、それはそれで楽しそう。


ところで、20日の前日までは乾燥注意報の下、中央分離帯の景色と雑草たちはこんな感じでした。
寒さと水不足ですっかり枯れ、疲れ切っていました。



分離帯の木々の下では、イチョウの落ち葉がぎっしり積もっていました。

カヤの穂が逆光に輝いたりもしています。

今年は、ドングリはたくさん実ったようです。

春を前に、じ〜っと時が過ぎるのを待っている雑草たちです。


















2012年1月初頭 なんか楽しくありたいね2012年

2011年、昨年が悪すぎた!
先ずは3.11の・・・・
書き始めたら溜め息だけがページを埋め尽くす。

今年こそは!
と、意気込んでみても現実はそう明るいわけでもなさそう。
しょっぱなから意気込んでいるのは野田首相のみ?

要するに、2014年から消費税を8%に上げる、翌15年には10%に、と閣議決定をしたという。
党内からも反対論が出て、離党者まで出る始末。

そりゃ上げてもらわない方がいい。
今でも懐が心細いのに、それに追い打ちをかける結果になるのだろうから。
でも、885兆円を超しそうな財政赤字を抱えた日本、どっかで”覚悟”しなきゃならんのかも、とも思うし・・・
これを一家庭あたりの借金に換算すると、1,739万円!だという。

経済ジャーナリストの財部誠一さんのHPでは借金時計がトップ画面にバーンと載せてあります。
その説明を読んでいる間にも”借金利子がみるみるうちに増えている”、焦ってしまいます。

その迫力というか緊迫感はスゴイ物があります。
興味ある方、こちらをご覧下さい↓
http://www.takarabe-hrj.co.jp/clockabout.html

深刻です!
だからといって、
仕方がないか・・・!とそう簡単に認めるわけにはいかないのですよね。

よ〜く考えなきゃいけない2012年でしょうか、ね?

そんな年頭に、アローバもちょっとだけ考えてみました。
これです。

2012年アローバの決意
???

大きくすると・・・・
タイヤ屋の考える2012年の遊び心

車を愛でたい、
走りを楽しみたい、
単なる”足”以上の、なにか魅力ある車との付き合い方、考えたい。

2012年はそんな車への関わりを、趣味の域を広げるつもりで見直してみたい、と思っています。
タイヤ屋なので、こういうつもりでタイヤをながめ、お薦めしていきたいと思っています。


??でも、この絵、辰年にちなんで”龍”のつもりでしょうが、
なんだか”ウ〜パ〜ル〜パ〜”見たいに見えます。
書いた本人が描きながらそうつぶやいていました。
確かに!

色が緑だから救われていますが、これをピンクにしたらまさに、そうです。

もうひとつ、「趣味の域」という部分の「域」、ちょっと感じが違うなぁ〜なんか足りない。
ま、愛嬌、ということにしておきましょう。


で、今年もよろしく








写真で見るアローバ 2011年版 はコチラから

写真で見るアローバ 2010年版 はコチラから

写真で見るアローバ 2009年版 はコチラから