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タ イ ヤ 編 (14)



横浜のタイヤショップアローバからの提案です


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(2018/2/21);タイヤのエア漏れ、案外以外のことが原因の場合がある!少しづつエア漏れしている場合にはご相談を!

右前のタイヤのエア漏れが止まらない、原因らしきものがない・・・というご相談でご来店。

車は、ちょっと古い「シボレー・ELカミーノ」




石鹸水などでパンクらしき場所を中心に探してみるが、見つからない。
石鹸水をかけてみても。


バラしてみました。



うん、ひょっとしたらこれでは?
と、思うものを発見。


コレです。

古いホイールの”リム部”にこびり付いた汚れ。それが層になるほど厚くなっていたのです。


それは、ホイールの上側と下側に同じ程度についていました。


コレ、タイヤとホイールが組み合わさった部分=勘合(かんごう)部の汚れです。
ホイールが、タイヤが回転する際に、力がかかり熱を発し、なおかつ空回りしないようにしっかり組み合わされているのです。

タイヤを組む時、滑りやすくするためにビードクリームというものを塗りますが、それが熱で固まり、ゴミとしてへばりつく。
ホイールと接しているタイヤのビード部のゴムのカスがたまっていく。
その隙間に入り込んだ小さなゴミなどと混じりあいこういう具合になるのです。


すると、当然、タイヤとホイールの間に隙間が出てくるのです。
それが、少しづつエア漏れを起こす原因となるのです。


ですから、古くなったホイールの場合、タイヤを組む前に掃除が必要、というわけです。

掃除するとこうなりました。


見違えるようになりました。

同時に、エアバルブの付け根のゴムパッキンがヒビ割れているために交換をしました。


広い意味で腐食部を掃除し、交換しての作業、結局、6000円/1本ほどかかりました。


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(2018/2/20);Firestoneの新商品「セイバーリングSL101」が発表・発売開始!

アローバで、いやいや、全国のブリヂストン系のタイヤショップでの話。

「安くて、長持ちして、安心して履けるタイヤは何?」
そんな時、即答できるタイヤがある。

それがFirestone=ファイアーストーンの「FR10」、そのモデルチェンジの新商品が発表さrました。
そして、今月から発売開始です。

ファイアーストーンの新製品 セイバーリングSL101



新製品の最大の特徴は、耐久性がさらに進化した!という点だ。


その進化は以下のイメージイラストで紹介されています。



要するに、タイヤ回転時に一部に接地圧がかかりすぎることなく、比較的均一に近づいた、という感じです。
その真価は?実際に履いてみて確かめてほしいところです。


今回のサイズは、以下の通り。


タイヤ価格は、今までのように安い!という点で自信がありますが、直接お問い合わせください。


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(2018/2/4);パンクです!その原因は?、・・・・・冬そして大雪の日ならではの”原因”でした


パンク修理でご来店のお客様、
車は「BMW 5シリーズ」でした。

左後ろのタイヤに何か刺さっているので見てもらえますか?

見ると、エッ、コレ、ナニ??
なんだか、”変なモノ”がタイヤに刺さっていました。


それがコレでした。


コレ、わかります?

そうです、先日の大雪で道をジャラジャラ言わせて走っていた金属チェーンの切れっ端です。
確かに、という証拠はありませんが、この形状から想像するとそれ以外にありません。


パンク修理でご来店くださるお客様は多いですが、これが原因だった、というのはそうありません。
記憶でいえば、何年かぶり、のような気がします。




今時、金属チェーンを使用しているのは、バスとトラックだけです。
乗用車などはチェーンといえば、ゴムチェーンですので、こういう”事象”はありません。


それにしても、こんな形状が偶然にしても刺さってしまう、というのが面白い(イヤ、笑い事じゃないですが・・・)、珍しいことです。



大雪の後にはこんなパンクの原因が道路に落ちている、ということでくれぐれもご用心を!

ですが、用心のしようがないのも事実、幸運を祈ります。


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(2018/1/31);タイヤメーカーの「2018年カタログ」を集めてみました。その感想は・・・・・です。

今年もタイヤメーカーのカタログがそろいました。


紙の媒体が廃れつつある(廃れないまでも軽視されてきた)昨今ですが、タイヤメーカーは今もなお、紙のカタログを出しています。
(ただ、年ごとに厚さが薄くなり、内容も貧困になり、工夫に新鮮味が少なくなってきて、Webに比べて見劣りがする感じです)


それを、今年も並べて、見回して、感想を一言、二言語ってみたくなりました。

タイヤメーカーの総カタログを見まわして・・・面白い!?かな・・・
BRIDGESTONE   YOKOHMA  DUNLOP  MICHELIN  BFGoodrichの5社です。




【BRIDGESTONE ブリヂストン】

表紙はコレです。


イメージキャラクターは今年も綾瀬はるかさんです
でも、ナニ?この衣装・・・・・


「日本のタイヤ選びが、変わり始めています」

これが昨年からのテーマ、うたい文句のようです。

見開きでは、


綾瀬はるかさんがなにか一句を詠んでいるようですが・・・


その横に、は以下のような”訴え”があります。


真面目に、どこまでも原則に忠実に、タイヤ選びを訴えているように見えました。

出発は、
新車装着タイヤの性能を基準に、です。


                                             
ミニバン用タイヤのページですが、タイヤ選びの出発は「同等性能レベル」からです。

そして、予算や使い道によって、タイヤランクを上げていく、そんな提案をしています。
とにかく、
”安ければなんでもいい、アジアンタイヤでもいい”という風潮に抗するかの如く、にです。


要するに・・・・
最近の低燃費車のタイヤ、新車時に付いて来る「新車装着用タイヤ」は「転がり性能良く」、「タイヤノイズも静か」、「走りもそこそこ満足出来」、
「ハイブリッドカー用に考えられた」、なかなか出来の良いタイヤ」が初めから着いてきます。

そのため、価格オンリーでタイヤ選びをしてしまうとせっかくの愛車がもったいないです!

ちなにみ、ひと昔の「新車装着用タイヤ」は、低コストでブランドに頼っていたタイヤでした。

車の性能を引き出すために、タイヤ選びを!
わかるのだけど、・・・ブリヂストンはメーカーの中で一番タイヤの種類が多い。
種類が多いのは、要求が多いからということですが、他方で、選択を迷わせる結果になりませんかね?





【YOKOHAMA ヨコハマタイヤ】

表紙はコレです。




このページの右を拡大すると・・・



ヨコハマタイヤの歴史は、100年になる、という。けっこう、古いメーカーなんですね。



さて、すべてのカタログの中で一番ビックリしたことはコレです。
驚きでした。



一見、単にタイヤの比較と思いますが、よくよく見ると、このページの「軽自動車用タイヤラインアップ」 6種類のタイヤを一度に比較させたグラフが付いています。

今までも前のモデルとの比較などはありましたが、すべてのタイヤを比較して、というのはなかった気がします。


ですから今までにない、画期的なタイヤ性能比較、表し方なのです!

種類が多いため、初めは分かりずらいところもありますが、ゆっくり確認してみると凄く分かりやすい!

凄い!



もちろん、他のタイヤ、たとえば、スポーツ系やミニバン系、セダン系、・・で同様のチャートが作られています。



SUV用タイヤの場合、上記のようなものです。

これはタイヤ選びを楽に、やりやすくするものだと思いました。





【DUNLOP ダンロップタイヤ】

表紙はコレです。
今年も表紙は福山雅治さんです

イメージキャラクターとして起用されたのが、確か2009年だと思います。
ということは、今年で10年目!タイヤメーカーの中で、一番長い起用ではないでしょうか?


様々な、ダンロップのテレビCMでも大活躍してくれています「福山さん」、年齢を重ねてもカッコいい、ほんと色男ですね~


さて、ダンロップがCMなどでもうたい始めているキャッチコピー、知っています?
これです。

「TIRE」ではなく、「TYRE」と綴ります

そして”yはyou。” ”i(私)よりもyou(あなた)を大切にしたい”



・・・わかりました?

いろいろひねって考えていたら、こんな”こじつけ”(スミマセン、悪気で言うのではないのです)が出来上がった、という感じです。
確かに「Tire」は米国英語の表記です。
そして「Tyre」は英国表記です。

どちらが正しい、という話ではないのですが・・・・DUNLOPの生まれ故郷は英国ですからね。


ちなみにアローバは、「Tire」つまり、米国英語表記を使用しています。


さて、カタログを開けてみました。

さて、そのカタログの中身となると・・・伝わるような・・・伝わらないような・・・
じっくりと読み込んで行けば分かると思います・・・!?






【MICHELIN ミシュランタイヤ】

表紙はコレです。




ミシュランといえば白い輪っかを重ねたタイヤ人形

昔は「ビバンダム」と呼ばれていたのです。
そして最初は、タイヤを重ねただけの人形に過ぎなかった・・・これでも画期的で人々の度肝を抜いたマスコット人形だったんですよね。

・・・・最近は「ミシュランマン」

今までの歴史の中で、様々な「ミシュランマン」が居たんですね~


これも歴史と実績を重ねてきたミシュランらしい内容です。

写真ではわかりにくいですが。

新車装着用タイヤ、その中でも欧州車向けのタイヤには、それを表記する”刻印”がタイヤの横にあります。

BMWには「☆」マーク、
AUDIには「AO」or「RO1」、
JAGUARは「J_R」、
ゼネラルモーターズは「tPcs」、
テスラは「TO」、
フェラーリは「K1」、
ポルシェは「N4」、
ボルボは「VOL」、
メルセデスベンツは「MO」、




欧州車などにお乗りの方、一度タイヤの横をながめてみたらこんな記号(マーク)を発見できるかもしれません。

タイヤ紹介のページは、


日本のタイヤメーカーほど派手さや面白さはありませんが要所要所は的確に伝わるタイヤカタログとなっています。

ミシュランといえば、コレです。
今年もやっています!

何と言っても、ミシュランタイヤメーカーしかいまだに実施されていない
「満足保証プログラム」

タイヤを装着してから実際に走り、「60日」以内に気に入らない、と判断した場合には別のタイヤに交換するための「全額保証します!」と言う大胆な企画。

こちらにあるように・・・

「ミシュランタイヤを安心してお試しいただけます」

これぞミシュラン!というところでしょう。





【BFGoodrich BFグッドリッチ】

表紙はコレです。
ごちゃごちゃしていますが、コレ、表紙!


今年の特徴は、何と言ってもコレです。
「Radial T/A」=ラジアル T/Aの発売再開のページです。



「2018年4月 発売予定」
嬉しいですね。

お待たせいたしました!
待ちに待った「BFグッドリッチ ラジアルT/A」が正規品で取り扱い開始となりました!

タイヤ販売も近々ご案内出来ますので是非是非、お問合せ下さい。
とても、レアなタイヤサイズもございます。
2018年 アローバ  店長 一押しのタイヤ 「BFグッドリッチ  ラジアルT/A」
宜しくお願いいたします。


さらに、


こちら、 「BFグッドリッチ  マッドテレーンKM3」も
2018年 7月から新発売となります。

久々の「New Model」、いわゆる”マッドトレーン”がモデルチェンジするのです。

このド迫力が戻ってくる!あたらしい迫力で登場です。
お楽しみに!


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(2018/1/20);ここまでのタイヤの変形とヒビ割れの原因は何だろうか?

いろいろなタイヤの相談事に慣れていますが、こんなタイヤの惨状を見るのは久しぶりでした。


タイヤ交換をしてほしい、と持ち込まれたのは「26インチ」
タイヤ専門店ならではのタイヤの相談事 アローバには26インチのタイヤ交換もおまかせください
後の2本が持ち込まれた「26インチ」の新品です。
横から見ると、やはり、とても薄いです。これにホイールを組み横から見るとホイールにゴムの板が張り付いているみたいに見えます。


さて、手前の2本が古いタイヤ。
わかりますか?タイヤの変形!
タイヤ専門店にはこんなタイヤの相談もあります
タイヤの角に深いヒビ割れがあるのですが、
右のタイヤは変形しています!
うねっています!

これ、タイヤにはエアーが入っていて、それがタイヤの破れた隙間から弱い部分を押し上げているからです。


つまり、”破裂”=バースト寸前、ということです。
こわいです。作業を始めると、ひょっとしたらちょっとした刺激で・・・!!ということも頭に浮かぶのです。


どうしたらここまでヒビ割れ、タイヤの膨れ・変形が起こるのか?

左右を見ても溝はまだ残っています。
が、ゴムが硬化しています。

原因は、不明だが、26インチ、というのが原因の一つにあるのです。
ゴムが薄く(エアの入っている量が少ない)、そこに荷重のある車(例えば、アメ車のミニバンのような・・)に使われていたなどが考えられます。
そういうのにタイヤが耐えられない、内部が剥離してエアが回った結果、などです。


タイヤの作りに問題があったのか?
いずれにしてもめったに見ることはありません。

タイヤ専門店のアローバならではの、事例です

タイヤ博物館で展示でもしたら、と言いたくなります。
それにしてもよく無事にここまで使われてきたね~よく頑張った!とほめてあげたい?

タイヤ専門店のアローバでもめったに見ません、こんなヒビ割れ


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(2018/1/9);処分で持ち込まれたタイヤ、それは「スパイク(スタッド)・タイヤ」でした

「処分してほしい!」と持ち込まれたタイヤはコレでした。


何年もの間、使用されず、倉庫かどこかに放りっぱなしになっていたような汚れ具合でした。


製造年週は、1988年40週、つまり、約30年程前のモノです。

ヨコハマタイヤの「SUPER 70 WINTER」



スパイクタイヤ、こんなモノです。
                      
                      
タイヤのブロックの一角に、丸い金属のピンが埋め込まれているのです。
このピンが、氷をガリガリとかき、グリップしていくのです。その性能は、優れもの!でした。
このタイヤは、日本では「スパイクタイヤ」と呼ばれていたのですが、
英語では「Studded Tire」(スタッド・タイヤ)・・・鋲のうたれたタイヤ、と言われていたのです。

が、舗装路を走るとそれを傷つけ、粉塵を巻き起こし、街中がその粉塵でモヤがかかったようになった。それが人の健康問題を引き起こし、禁止となったのです。
それは、宮城県の仙台市から始まったのでした。


1990年ころ、法律で国内生産が禁止、販売と使用も禁止され、金属ピン(鋲)を取り外したタイヤ、「スタッドレスタイヤ」に取って代わってきたのです。

 Studded Tire
(スパイクタイヤ)
 ➡➡➡   Studless Tire
(スタッドレスタイヤ)
鋲の打ち込まれたタイヤ   鋲を取り外したタイヤ




皆さんの家にはまず残っていないと思いますが、もしあれば処分しますのでいつでも持ち込んでください。


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(2018/1/8);BFGoodrich/BFグッドリッチのRadial TA(ラジアルTA)が取り寄せできるようになりました!


アメ車をはじめSUV車からRV車、はたまた国産車、旧車の足元の存在感には無くてはならないタイヤ

 「BFグッドリッチ  ラジアルT/A」

このたび、少しずつではありますが皆様にご提案可能となりました!

すべてのサイズを常時入荷と言うのは難しいですが日本国内に在庫があるモノだったり!
本国取り寄せ品でも2~3週間ほどで取り寄せ可能です。


ご注意

取り寄せ可能サイズ、・・・その詳細はもうしばらくお待ちください!

価格は?・・・これは、直接、お問い合わせください!
・・・・・・・・・・・
 



「Radial TA」だからこそ、アメ車は引き立つ!

                
                                                  
          
以下のサイズは、入荷できそうなサイズ一覧です
P195/60R15 87S 在庫状況と価格は、         お問い合わせください
P205/60R15 90S
P215/60R15 93S
P225/60R15 95S
P235/60R15 98S
P245/60R15 100S
P255/60R15 102S
P275/60R15 107S
P215/65R15 95S
P215/70R15 97S
P225/70R15 100S
P235/70R15 102S
P255/70R15 108S
P155/80R15 83S
P295/50R15 105S
P215/60R14 91S
P225/60R14 94S
P235/60R14 96S
P245/60R14 98S
P205/70R14 93S
P215/70R14 96S
P225/70R14 98S
P205/60R13 86S


数年ぶりに入荷が可能となりそうです。
とにかく、まだまだ未知数のことが多い。
お問い合わせをください。



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